アスリートのコンディショニング

最終更新: 3月30日


2004年アテネ、2012年ロンドンのパラリンピック ゴールボール競技でメダルを獲得し、2020年東京の出場を目標に活動している小宮正江さんから当オフィスの施術を受けてのリポートを頂きましたのでご紹介します。


本格的なアスリートに限らず、スポーツをされる方は普段の生活では起こり得ない肉体的へのプレッシャーを受ける物です。ゴールボールはコンタクト・スポーツではありませんが、[直径:24㎝、重さ:1.25㎏]とバスケットのボールとほぼ同じ大きさで、2倍の重さのあるボールを全力で投げ、全身でディフェンスするため、かなりタフなスポーツです。小宮さんは、約半年程前からコンディショニングとしてカイロプラクティック・ケアを摂り入れています。


今回はLINEを使って質問形式で聞き取りをした内容を記事に書き起こしております。

40代 女性 実業団選手 コンディショニング 

質問1.普段は主にどの様な生活スタイルですか?


答え.仕事をしながらアスリート生活を送っています。



質問2.施術に何を期待しますか?


答え.競技をしているので痛みの緩和と、ケガの予防を期待して週1回施術をうけています。



質問3.改善できた点はどこですか?


答え.痛みは必ず緩和させてくれます。左右のバランスが改善したように感じます。痛みや怪我無く練習が出来ているのでパフォーマンス向上ができています。



質問4.ロゴスを知らない方にお勧めできる点を教えて下さい。


答え.痛みの根本から調整してくれ、緩和してもらえるのがオススメです。



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